□■□英検奮闘記□■□
........始めましたv
ゼミ見学のときS田准教授は言われました
「英検1級、TOEIC900くらい常識です」的なことを
英検の方は電車で奮闘中です。
1年生のときO津先生は言われました
「単語帳をつかう勉強は高校生まで」
両方を考慮いたしました。
結論、無理です。
準1級を受けたにわとりは正直なめてました。英語専攻というおごりもあったんかもしれません。一度落ちましたお恥ずかしい。二度目はなんとかなんとかで面接はスイスイーカでしたが、1級の語彙レベルは苦しい。苦しいよ!
「今更なんで単語の羅列された問題集なんかやらんなんねん!という憤り」+「こんな単語どこの文に出てくんねん!使わんわ!という憤り」-「じゃあなんで受けんねん」-「英語専攻として検定の最高峰はとりあえずほしい」=やっぱ受けるかです。
で、色々思いながら語彙だけやけど模試をやったんですね。25点中5点でしたよ!ををを...
検定の壁の高さを思い知りました。
正直この英語どこで使うんよって思いましたが(「絢爛」とか「煩悶」とか)こんなこんな英単語知ったからってどう自分にプラスになるんよって思いましたが、ここまで書いてきて、それはやっぱ言い訳かなーと思いましたよ。良く分からん単語が出るのんが検定ですもんね。それが検定。使えるかどうかは自分しだいですよね....
というわけで、英検で学んだことをブログにします。多分これから英語を勉強し続けていくにあたって必要のないものかもしれませんが検定取得のためです。がんばります。